
医療建築のプロが自邸で選んだ深呼吸したくなる家
これまで数多くの住宅や医療施設を手掛けてきたプロとして
そして三児の父として最もこだわったのは
子どもたちが毎日吸い込む「室内の空気の質」でした。
日本の住宅で一般的なビニールクロスは一切使わず
静電気を発生させない紙と木のクロス「オガファーザー」を
採用。さらに、見えない壁の中には調湿性に優れた
木質繊維断熱材シュタイコゼルを使用することで、
カビや結露を防ぎ、新築特有のニオイもしない
クリーンな空気環境を実現しました。
初期コストではなく、長く健やかに暮らせる
トータルコストを追求した
SVD建築工房のひとつの答えがここにあります。


















